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残せるもの、持っていけるもの

 投稿者:シロクマ  投稿日:2021年 9月23日(木)13時46分26秒
  SNSで、三途の川の番人の言葉というのがシェアされているのをみつけました。

要約すると、

―――――――――――――
三途の川を渡る時には、自分の体も、どんなに大事なものでも捨てなければならない。

どんなにお金があろうが、どれだけたくさんの物を持っていようが、どれだけ地位があろうが、三途の川の向こう側には何も持っていく事はできない。

だから、生きている間にどれだけ人に喜んでもらったかが大切。

この世に残せるのは、人の心に残る温かな想いだけ
―――――――――――――

うーん・・・

この言葉を、一般の皆様は絶賛されていましたが、私は賛同できず。

色々考えてしまいます。

死後、残せるもの、持っていけるもの。

霊魂学を知る皆様ならば、どのように言うでしょうか


 
 

新刊を読んで

 投稿者:こすず  投稿日:2021年 9月17日(金)00時33分3秒
  新刊『霊的なお話4-天狗編-』読みました。
前回出版された『龍神の生贄』では龍神の深い智慧を通して、今回の新刊では天狗の活動を通して、人はどう生きればいいのか、人生で本当に大切なことは何かを教えていただいたように思いました。

今年出版された霊魂学の書籍『救いの神』では富士の神霊と高級霊魂団の活動を、『龍神の生贄』では龍神の活動を、今回の新刊では天狗の活動を知ることができて、霊魂学が教えてくれる上の世界は何て豊かで素晴らしい世界なんだろうと感動しました。

霊魂学の新しい本が出て、また一つ霊的な世界のことを知ることができて感動すること。
それは霊魂学を学ぶ私にとって、とても幸せなことだなとしみじみ思いました。
 

瑞兆凶兆

 投稿者:小太郎  投稿日:2021年 9月10日(金)18時05分16秒
  たそがれドーンガバチョさんの書き込みを読んでふとおもったのですが
会員の方で、瑞兆・凶兆、つまり、よい知らせや、わるい知らせのことですが
こうした話でもりあがるのをみたことがなかったように思いました。

考えてみれば、心配であれば霊査をうけて霊術や行法をおこない、
幸せの予兆はどちらかというと不道徳な霊魂がよく使う印象があったので、
こちらではこうした話がでてこなかったなあ、と思いました。
違っていたらすみません。

スピ系では雲とか虹とか運気アップとかの話題は本当に多くありますね。

正確な気象予報ができなかった一次産業中心の昔には
なにかしら予測して生きていかなければならなかったし
生きるか死ぬかを左右するので、どう予測して生きていくか
瑞兆、凶兆、干ばつ、不作、疫病などをくぐり抜けて生きていくには
かなり大変ではなかったかと考えてしまいました。
 

ああ、幸せ 嬉しい

 投稿者:たそがれドーンガバチョ  投稿日:2021年 9月 8日(水)10時35分19秒
  今日朝、総務の女子に「うちんちに赤ちゃんやもり出たよ」って言ったら
「いいことですね~~幸せですね~~」と言われました。
この言葉に衝撃を受けました。

だって、普通は「いいことであると良いね」とか「幸せになれるかな」とか言いますよね。
つまり、『やもりちゃんが出た』ということ、そのこと自体が
「いいこと」、「幸せなこと」と考えたと言うこと。

幸せとは実はそういうことだったんだと。

茶柱が立った → 何かいいことがあるかも ワクワク

ではなくって

茶柱が立った → ああ、幸せ 嬉しい

ということだったんです。
 

願い

 投稿者:こすず  投稿日:2021年 9月 4日(土)00時21分15秒
  最近派遣の仕事が増えてきました。
少し前と状況はあまり変わっていないのに、なぜ増えているのか不思議です。
時期的なものかもしれないのですが、特に年配のベテランの方々は仕事が好きな方が多いので嬉しそうで、私も以前と同じように仕事に行けるようになってホッとしています。
仕事がなくて家にいると心が塞いでくる、というお話も他の方からよく聞いたりしたので、何とかこのまま社会が止められる状況にならないことを願うばかりです。

ぎのみたくさん、私の実家はいろいろと争いが多かったので、私は家にいるのがイヤで早くに家を出ました。
それはそれでよかったと思っているのですが、私の娘が大学を卒業したら家を出たいと言っていて、私もぎのみたくさんのお父様と同じようなことを言っています。
やはり親になると、子供の幸せを願って心配してしまうという感じです。

mimiさん、毎週公開される動画面白いですよね!
先週公開された動画『霊魂学Q&A-死にたくなるほど辛い時にすべきこと-』は、最初から最後までとても大切なことが語られていてすごいなと思いました。
ちょうどその日の朝刊の書籍の広告欄に、「宇宙神マスター神」とか、「スピリチュアリスト入門」とか、「ハイヤーセルフ」等の言葉がタイトルに入っている本が並んでいて、今の状況の中でこのような精神世界の本を求める方々が増えているのだろうか、もし霊魂学だったら人々にどんなメッセージを送るのだろうか、と思ったばかりだったので感動しました。
本当に今人生に苦しみを感じている方々に、何とか霊魂学の主張を選んでいただけたらいいなと思います。
 

その頑張りが、誰かを勇気づけている

 投稿者:ぎのみたく  投稿日:2021年 8月30日(月)14時51分54秒
  私は家族が好きなので実家にいます。
厳しくもあり、いざとなったときは頼りになる
そんな親です。喧嘩をしたとしてもすぐ仲良くなります
家族関係は良い方なので、自分は恵まれてる方だと
思いました。

若い頃から家を出るなんて、私には到底不可能な事でした。今でもです。

掲示板いつも見てて、みなさん仕事や家庭
とにかく大変そうです、でも

そんな毎日忙しい日々を切り抜け頑張っている姿がとても頼もしいです。

誰かが頑張っている姿を誰かが見て、また頑張る。

頑張りは連鎖し、それはいつしか霊的な富に繋がっていく。
そう確信してます。

 

実家との関係

 投稿者:mimi  投稿日:2021年 8月29日(日)11時37分52秒
  私は学生の時に実家から出ることができましたが、ずっと「なんとか早く、実家から独立したい。早く自分で稼げるようになりたい。」その一心だった気がします。
実家は霊的には最悪の場所のようですから、結局、出たまま・・・帰らずです。
仏事の行事で通知が来れば、その時には顔を出す程度。

ぎのみたくさんの記事を拝見しまして、そういう時があったな、と振り返ってしまいました。
 

動画『霊魂から聞いた話』感想

 投稿者:mimi  投稿日:2021年 8月29日(日)11時19分36秒
  こすずさんの動画『霊魂から聞いた話-子供が霊魂にイタズラされた話』の感想を読んで、私も見なきゃ・・と。
ママ友達の難しさ、そしてそこに霊魂の関わりというのは、思っていた以上に複雑なように思えてすぐに感想を書けずにいました。

霊魂もいろいろいますね。「悪戯してやろう」「懲らしめてやろう」「自分はこう思う」のような感情を持って行動しているというか・・・
その標的になってしまうと、普通でも自分の思うようには生きれない世の中なのに、さらに難しくなってしまいそうに思いました。
 

ワクチン受けてきます

 投稿者:ぎのみたく  投稿日:2021年 8月29日(日)04時24分48秒
  先日ワクチンの摂取を巡って家族と口論をしてしまいました。

父親に、ワクチンを受けなさないと言われたので「いつも言ってるんだけど、シオノギが出るまで待とうと思う」と言ったら、「なんだそれは(駄目だ)」言われたので。「んじゃそろそろ頃合いだし実家出るわ」
と言ったら「じゃあ、実家を出たとしても、もしその間に葬式とかあったらお前どうするんだ?どうなんだ?来ないわけには行かんだろ?それに実家ならお金も貯めやすいだろ。お前、実家なんか出たら毎月50000円じゃ済まんだろ?」
ようなことを言われ折れました。

でもたしかに親は二人ともワクチンを2回打ってるし、姉も先日ワクチンを打ってきました。
いずれも副作用無く来ているため。袋小路だと思い。
嫌嫌ながらも、受けてきます。

健康が壊れることより、不幸になる、お金とかより。なんでもいいから。
霊的修行ができなくなることが心配ですね。
常にそれを心配しながら、生きてます。
逆を言えば、それさえなければ、まあ何があっても大丈夫かなと考えてます。
なので、行ってきます。
 

実感

 投稿者:こすず  投稿日:2021年 8月21日(土)00時37分45秒
  オリンピックが終わってから、気が付けばまた毎日コロナとワクチンの話題に戻ってしまいました。
派遣の仕事に行っても休憩時間の話題はワクチンのことが多く、ワクチンの予約がなかなか取れないとか、もう2回打って安心したとか聞いたりしています。
テレビのニュース等では最多という言葉を聞かない日がなく、今とても大変な状況なのかもしれないのですがなかなか実感を持てないでいます。

ところで、先日公開された動画『霊魂から聞いた話-子供が霊魂にイタズラされた話』、面白かったです。
私も子供が小さかった頃よく公園に行って、そこで知り合ったママ友たちとお付き合いしていました。
もう子供が大きくなってしまって今はそれは懐しい思い出ですが、一度だけボスママに遭遇したことがあってしんどいなと実感したことがありました。
ママ友と言っても子供が同じ年齢というだけで、親同士は年齢も違えば考え方も違うので、お付き合いしているうちにだんだんしんどくなるのは他の人間関係と変わりませんでしたが、ただ何かあった時にできるだけ我慢するのは子供のためでした。
動画はそういう小さい子供を持つ主婦の人間関係がリアルに描かれていてすごいなと思いましたし、その背景にある霊的なことについても当時のことを思い出していろいろ考えさせられました。
 

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