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SFのような本当の話

 投稿者:Eru  投稿日:2021年10月12日(火)17時06分41秒
  私は、小学生のころから、推理小説が好きでした。
高校の時からは、空想科学小説・伝奇ロマンにはまりました。

SF好きな人は、絶対霊魂学にはまると思います。
私は入会当初、霊魂学って、SFみたいだなぁと思いました。
続きをもっともっと知りたいと思いました。

お伽噺や神話も、SF的な設定を含んでいるとよく言われますが、霊魂学を学び、修行し、知識が増えていくと、空想でしかないと思うものが、単なる空想ではないことがわかってきます。
ただ単に「科学的フィクション」ではないということがわかってきます。

世の中のSF作家さんは、「科学では証明できない分野を追求している霊魂学」をぜひ学んでほしいと思いました。
限りなく霊魂学の要素が含まれているSF小説が世に出れば、違った分野の人にも霊魂学に興味を持ってもらえるのではないかなぁ・・・と思いました。
 
 

霊魂学を学ぶ楽しみに!

 投稿者:mimi  投稿日:2021年10月 9日(土)09時08分28秒
  こすずさんの、
「霊魂学は、今まで本当のところはどうなんだろう?と思ったことのあるいろいろな疑問に対して答えを与えてくれる」
そうだな・・・と思います。
それが、霊魂学を学ぶ楽しみに繋がっていくのかも?! (*´▽`*)

先日、新刊『霊的なお話4-天狗編-』のオンデマンドが届いたのですが、思っていたよりも厚みが(それは大げさですね)ありました。

「霊的なお話編」は、さらっと読めることが多いのですが、今回は、一遍一遍が何かずっしりと響いてきます。
まだ、読後感想がまとまりません。
 

死後の世界のお話

 投稿者:こすず  投稿日:2021年10月 9日(土)00時32分59秒
  mimiさん、霊魂学に出会うと、本当にそれまでの考え方やものの見方が変わりますよね。
それに霊魂学は、今まで本当のところはどうなんだろう?と思ったことのあるいろいろな疑問に対して答えを与えてくれるので、いつもすごいなと思って感動します。

例えば、死後の世界のお話ですが、霊魂学に出会う少し前に、源信の『往生要集』と、ダンテの『神曲』を同じ時期に読んだことがありました。
『往生要集』を読んだ時、この本が私が子供の頃好きだった『地獄と極楽』の絵本のもとになっていたのかと感動しましたが、やはり内容が非現実的なような気がしました。
『神曲』は原典は難しそうだったので抄訳本を読んでのですが、結局死後の世界で上の天使の世界に行くためにはどうしたらいいのか、何か大事なところがわからないように思いました。
それでも、古今東西死後の世界は同じようなことが書かれていることがわかって、死後の世界についてもっと深い真実を教えてくれる本を読みたい!と、その時強く思いました。
霊魂学の本『死後の世界で恋をして』を読んだ時、その願いが叶ったように感じて嬉しかったです。
 

三途の川

 投稿者:mimi  投稿日:2021年10月 2日(土)10時08分47秒
  こすずさん、お久しぶりになってしまいました!

私も子供のころ、仏間が祖母の部屋でしたので、そこでそういった話をよく聞いた覚えがあります。でも、三途の川を渡って、閻魔様が裁くというところで話は終わり。
悪い事はしてはいけない、という教訓だったような気がします。

私は、ずっとそういうものに縛られながら生きてきたように思います。
「だから、これはしちゃいけないんだ」
「だから、こうしないといけないんだ」
優等生ではありませんでしたが、そういう環境の中で育ちました。

[霊魂学]を通じて知った世界は、また別です。
霊的な価値観を持って生きる事は、この世に固執せず、そして強く生き抜くために必要なことのように思えます。
 

三途の川のお話

 投稿者:こすず  投稿日:2021年10月 2日(土)00時23分36秒
  三途の川のお話は、子供の頃同居していた祖母から一番興味深く聞いたお話でした。
「死んだら三途の川に行く。生前の罪の軽い重いによって、川を渡る場所が違う。そして、生きていた頃悪いことをした人は地獄に行く。」
子供心にそのお話が本当のことのように感じて、罪の軽い重いってどうやって決まるのだろう?どうしたら死んだ後地獄に行かずにすむのだろう?それを知らずに死ぬのは怖すぎる…と強く思った記憶があります。

そんな私の死後の世界に対する疑問に対して、一番納得できる答えを与えてくれたのが霊魂学でした。
それは誰の人生にとってもとても大切なことなので、もっと多くの方に関心を持っていただけたらいいなといつも思います。
霊魂学の魅力や素晴らしさを人に伝えるのはなかなか難しく、私もできることは少ないですが、それでも少しでも自分にできることをやっていきたいと思います。
 

残せるもの、持っていけるもの

 投稿者:シロクマ  投稿日:2021年 9月26日(日)11時43分16秒
  ありがとうございました。ご丁寧なお返事を頂き、大変恐縮です。
大切な事、よく考え、今後の人生に生かして行きたいと思います。
 

伝えるべきことは何か

 投稿者:mimi  投稿日:2021年 9月26日(日)11時18分52秒
  シロクマさんのお題に即答できず、恥ずかしいです。
霊魂学を学んでいると、何が大切かを身に染みて分かっているはずなのに。。

と金様のお答えに、「何を伝えなきゃいけないか」明確な道すじが見えたように思います。

思わぬところで、新らたな人との出会いがあります。
その時にいつも(いずれ、霊的な話をできたらいいな)と思うのですが、言いにくかったり、言い出すタイミングを逃したりして、結局、繋がっていかないケースの方が多いです。

(アレも言いたい。これも伝えなきゃ・・・)と、自分に明確な意思を持っていなかったからかもしれません。
ありがとうございました。
 

残せるもの、持っていけるもの

 投稿者:と金  投稿日:2021年 9月26日(日)09時33分44秒
  シロクマさんの書き込みにどなたも返信されないようですので、
こちらから返信させていただきます。


人がこの世を去る時に残せるものは、三種類あると思います。

一つは、思い出です。
故人との思い出が、残された人達の記憶に残ります。
故人から良い事をしてもらった人達の記憶にも残ります
ですが、残念な事に、それは時間の経過と共に忘れられていきます。


次は、財産です。
子孫に遺産を残す事ができます。
ですが、これは、時として、醜い相続争いにつながる事があります。
それによって、強い念を生んでしまう事があります。


最後は、霊的な面です。
人は他界すると、『間気』や『幽気』を残すことになります。

幽体が肉体から完全に離脱すると、幽体と肉体を接着させていた『間気』が散乱する事があります。
それを下の世界から来た霊魂が見つけると、悪い意味での霊魂現象が起きる事があります。

また、他界した人が自身の幽体に穢れた低い幽気を付けていた場合は、
その人の住んでいた家の家具等に低い幽気が付いていたり、
部屋そのものが低い幽気で満ちている場合があります。
こうした家に子孫が住むと、悪影響を受ける場合があります。
下の世界の霊魂から狙われてしまう場合があります。
それが、一生を左右してしまうほどの大問題になる事があります。


霊魂学を今まで学んだ事のない人達は、不思議に思われるかもしれませんが、
人が死んで、この世に残せるもので、一番影響力があるのは、幽気だと思います。


逆に、死後の世界に持っていけるものは、二つのみです。

一つは、意識です。

もう一つは、霊的身体です。

霊的身体のうち、幽体は、特に重要です。
それによって、死後に生活する場所が決まるからです。

霊魂学を学んでいる人達は、精神的なものも大切ですが、
低い幽気ではなく、高級な幽気を、子孫に残せるようになりたいものです。

そうすれば、子孫も、霊的な面でも、良い影響を受けられます。

この世で、他の人をどれだけ喜ばせても、
それは、この世限りの記憶です。

人々が死後、下の世界に入らなくても済む事、
これが何より大切だと思います。

他の人達の心が喜ぶ事も大切ですが、
他の人達の幽体が成長し、真の意味での喜びにつながるきっかけを作る事の方が、
本当の意味で人々のためになる事だと思っております。

 

残せるもの、持っていけるもの

 投稿者:シロクマ  投稿日:2021年 9月23日(木)13時46分26秒
  SNSで、三途の川の番人の言葉というのがシェアされているのをみつけました。

要約すると、

―――――――――――――
三途の川を渡る時には、自分の体も、どんなに大事なものでも捨てなければならない。

どんなにお金があろうが、どれだけたくさんの物を持っていようが、どれだけ地位があろうが、三途の川の向こう側には何も持っていく事はできない。

だから、生きている間にどれだけ人に喜んでもらったかが大切。

この世に残せるのは、人の心に残る温かな想いだけ
―――――――――――――

うーん・・・

この言葉を、一般の皆様は絶賛されていましたが、私は賛同できず。

色々考えてしまいます。

死後、残せるもの、持っていけるもの。

霊魂学を知る皆様ならば、どのように言うでしょうか


 

新刊を読んで

 投稿者:こすず  投稿日:2021年 9月17日(金)00時33分3秒
  新刊『霊的なお話4-天狗編-』読みました。
前回出版された『龍神の生贄』では龍神の深い智慧を通して、今回の新刊では天狗の活動を通して、人はどう生きればいいのか、人生で本当に大切なことは何かを教えていただいたように思いました。

今年出版された霊魂学の書籍『救いの神』では富士の神霊と高級霊魂団の活動を、『龍神の生贄』では龍神の活動を、今回の新刊では天狗の活動を知ることができて、霊魂学が教えてくれる上の世界は何て豊かで素晴らしい世界なんだろうと感動しました。

霊魂学の新しい本が出て、また一つ霊的な世界のことを知ることができて感動すること。
それは霊魂学を学ぶ私にとって、とても幸せなことだなとしみじみ思いました。
 

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