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暇に悩む

 投稿者:ゴールデンBee  投稿日:2019年 6月15日(土)22時30分18秒
編集済
  なにも、やる事が無い毎日になると、暇に悩みますね。
小学校に入学する前の小さい子供の時は、確か暇だったり、つまらない事
には、全然、悩まず大体、楽しくて、充実した日々を過ごしていた頃の、昔の事を思い出す事は
よくあります。
昔のような暇に感じる事なく良く解らなくても楽しんだりできた、あの頃に
戻りたいなとも、少し思いました。

今は、仕事が忙しく大変だけど、霊魂の世界のように仕事をしなくても生活できて、食べる必要も
無い生活だと、尚更暇に悩む事になりそうだなと思いました。
今は、朝早く起きての仕事で、大変だけど、仕事も無くそれでも生活できるとなったとしたら、
今の自分では、仕事もないと暇で、大変になるかなと思っています。

霊魂の世界は、下の世界では、暇に悩めるなんて贅沢な悩みだと霊魂から思われるかもしれないけれど
ずっと上の世界だと、どんな幸福があるかなと、考えるけれど、それは、その時しかはっきりと
解らないなと思う所です。今は、地上で生きている時は、霊的トレーニングをこれからも、続けて行きたいと思っています。
仕事も、支部集会の参加を考えれば、やりがいも、あり少しは、楽しめるなと思いました。
明日は、多分、雨降りの日曜日で休みは、ゆっくり体を休めようと思います。
明日も暇には悩むことは、無いようです。
 
 

 投稿者:ふーみん  投稿日:2019年 6月12日(水)12時41分32秒
  最近はインターネットもあるし、無料で出来るゲームもたくさんあるし、暇になる事は減りましたけど、
昔は結構、暇になる事がありましたよ。
夏休みとか暇で暇で嫌になるくらいでした^^;
肉体を失って幽体の存在になると、食べる必要が無いので、働く必要も無いし、
とはいえ幽体では、インターネットも出来ないし、ゲームも出来ないし、暇で暇で仕方がないんでしょうね^^;
そんな時に死後の世界には上下があるとか、幽体の状態で住める世界が違うとか知っているだけでも違うと思うんですけどね~。
 

異世界の物語が好きなら

 投稿者:こすず  投稿日:2019年 6月 2日(日)00時15分10秒
  石枩さん、ありがとうございます。
妖怪は子供たちが言うところの異世界の生命体ですよね。

息子は、異世界のことが書かれた本は物語として面白いから読んでると言っていて、物語の主人公にとても親しみを感じているようでした。
その気持ちは、私が霊魂学の『龍』の本を読んだ時に、龍に親しみを感じるのと似ているのかなと思いました。

そういえば以前、娘があまりにもマンガを嬉しそうに読んでいたので私も読んでみたところ、龍が人間に生まれ変わって活躍する物語で、少女マンガにしてはとても面白かったので娘に、
「霊魂学を勉強すれば、もっとこのマンガを面白く感じられるよ。」
と言ったところ、
「私は主人公がカッコいいから読んでるの!」
と怒られたことがありました。
霊魂学のことをどう言えばいいのかいつも悩むところなのですが、異世界の物語が好きな娘や息子には、ぜひいつか霊魂学の『龍』の本も読んでほしいと思います。

ところでこれも以前ですが、息子に『ガンバレ!動物霊魂』を読んでもらった時、人間の霊魂がやることがなくてヒマなことがすごく心に残ったみたいで、そんなんいややな~と真顔で言っていたことを思い出しました。
もしかしたら息子には、この世に戻ってきた人間の霊魂のことが書かれている『人類は消滅すべきか』も面白いかもしれないなとふと思いました。
 

補足します

 投稿者:石枩(いしまつ)  投稿日:2019年 5月26日(日)18時41分9秒
  連続投稿すみません。
前の投稿では何を言いたいのかわかりにくく見えたので補足します。

霊魂と妖怪ですが、おそらく、
霊魂とはこの世に肉体をもったものの死後の存在。
妖怪とは、肉体を持ったことのない霊的生命体、を取り上げたもの。
として自分は理解してました。実際は違うかも知れません。

霊魂学書籍「霊的生命体として」の中にはそうした肉体をもったことのない霊的生命体の話として「天狗」についてふれられている章がありました。

ただし、この章は天狗がどういう存在であるかということ以上に
天狗と関わったかも知れない人間の体験を、周囲の人間や後の人間がどんどん違う形に変えていくという
人間の霊的理解の限界の方が印象深く感じられました。
やはり幽体の成長を欠かしての霊的理解はむずかしいと思った次第です。

https://www.amazon.co.jp/dp/4865436286/

 

妖怪の背景、霊魂の背景

 投稿者:石枩(いしまつ)  投稿日:2019年 5月21日(火)21時49分34秒
編集済
  みなさんの投稿を拝見して少し思い至ったのですが、
実際の妖怪と霊魂がどうであるかは別として、人々の口で語られた妖怪と霊魂はそれぞれ背景が違うように感じました。
背景、というのはこれまでに積み重ねられてきたイメージ、という意味です。

作られた作品で、妖怪が出るのは何故か田舎風景やノスタルジー的景色で「不思議さ」と人々の忘れかけた「素朴な感情」を代弁しているようです。
一方、霊魂が出てくるのは、恨み辛み、そして、いつか自分も死ぬ、という死の不安や満たされなかった欲求で死にきれないイメージがあるようです。
また霊魂を話題に出すことは何か死に対して明確な考えを突きつけられ、それを手っ取り早く解決して忘れて日常に戻ろうとする姿勢が出ているようにも思います。

これが、実際の妖怪や霊魂を表しているかというと、かなり疑問で、ちょっとパターン化されているように思うところです。
人々の自己表現の機会をみると、生死を自分なりに考えるけれどもどこかファンタジーでくるんでしまい、もしかすると死後苦しむかも知れないというようなネガティブな話は、洗脳ではないかと回避するようにさえ見えます。霊魂はおおっぴらに語ることを避けられているように見えてしまいます。

ところで、妖怪に興味があるのでしたら、その雰囲気に近い本は「龍」かもしれない、とは思いましたが、どうでしょうか。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07FQKRXY5/

 

霊魂と妖怪

 投稿者:mimi  投稿日:2019年 5月21日(火)09時44分32秒
  私も、その違いはなんだろう?って思います。

私たちは死ぬと霊魂という存在になる、と思っているので、なんとなく、ヒトの形をしている姿を想像してしまうのですが・・

実は、得体のしれなかったり、マンガに出て来るような妖怪っぽかったりするのでしょうか・・?
 

妖怪

 投稿者:ふーみん  投稿日:2019年 5月18日(土)12時17分24秒
  息子さん読んでくれると良いですよね!(*´艸`*)
妖怪はアニメとかゲームでも人気ありますもんね。
個人的には妖怪も霊魂も似たようなものだと思うんですけどね~。
どちらも非科学的なものですし。
非科学的な事に興味がある方はぜひ『これまで知らなかった霊魂の真実』を読んでみて下さい(*≧∇≦)b
 

本当の霊魂のこと

 投稿者:こすず  投稿日:2019年 5月15日(水)00時32分42秒
  10連休は気が付けばあっという間に終わってしまいましたね。
私も連休の間、新刊の『これまで知らなかった霊魂の真実』をキンドル版で読みました。
本の方も最近やっと注文して一昨日届きました。

中学生でも読めるということなので、先月中学生になったばかりの息子に何とか読んでもらいたいと思っているところです。
最近息子に、霊魂っていると思う?と聞いたら、霊魂はいないと思うけど妖怪はいるんじゃないかと思う~と言われて、それってマンガやアニメの見過ぎじゃないの~?とちょっとがっかりしたのですが、では霊魂と妖怪はどう違うんだろう?と考えてしまいました。

息子も娘もマンガやアニメで異世界ものを好んで見ていて、それが本当の霊魂のことを知りたいと思うことにつながらないことをいつも残念に思います。
でも私も中学生ぐらいの頃は、霊魂のことは全く知らなかったし、テレビ番組を見て幽霊が出たら怖いな~ぐらいにしか思ったことがなかったので、子供には本当の霊魂のことを少しずつでも伝えることができるように、霊的トレーニングをしながら頑張っていきたいなと思っています。
 

霊魂学の入り口

 投稿者:mimi  投稿日:2019年 4月29日(月)09時47分24秒
  新しい書籍『これまで知らなかった霊魂の真実』
ペーパーバックが連休中に出る!と、予約をし、連休中の楽しみと、のんびり構えていました。

しかし、それよりも早く、電子書籍が出ていたことを昨日知り、慌てて、購入。一気読み。

副題に’霊魂学の入り口’とありました。
なるほど、[霊的なこと]と言われて、まずはじめに??疑問??に思うことが解説されてあり、まずは一読という時にちょうどいいかもと思いました。
 

スミレ

 投稿者:はじめ  投稿日:2019年 4月20日(土)01時42分3秒
  足元に白いスミレを見つけました。

何となく花言葉を探してみると、「謙虚」「誠実」とありました。
色でも違います。(他にも説があるようですが)

紫スミレは「貞操」「愛」
白は「あどけない恋」「無邪気な恋」
黄色は「田園の幸福」「つつましい喜び」
ピンクは「愛」「希望」
青は「愛情」「用心深さ」

花言葉だけでなく、スミレにこんなにも色があるなんて知りませんでした。

知らない事ばかりなのに、わからないからと拒否していると、せっかくのチャンスを逃してしまうかも知れませんね。


ゴールデンBeeさんと同じように、私も多くの人に水波霊魂学を知って欲しいと思います。
それは水波霊魂学を生きているうちに知ることができて本当に良かったと思うからです。



 『霊魂からの伝言』電子書籍
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07Q43BFZH?pf_rd_p=24769f9b-2797-4df3-9073-e46e001c89d2&pf_rd_r=ZYDXB95T954P85JJW6H0


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