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新刊のお知らせ

 投稿者:と金  投稿日:2022年 6月24日(金)16時54分10秒
  『霊魂の英雄 - 下の世界からの脱出 -』

が電子書籍になりました。
紙の本は7月11日発売予定。現在、予約受付中です。

下の世界の現実がよくわかります。
ぜひ、お読みください。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0B4ZVDKG4/

 
 

富士山

 投稿者:すずらん  投稿日:2022年 6月24日(金)13時41分16秒
  先日、飛行機に乗る機会がありました。
離陸時の天気は悪くなかったのですが、シートベルトのサインが消えた頃窓の外を覗くと、眼下には灰色の雲が一面に広がっていました。
機上から地表を見るのが好きなので、少し残念でした。

静岡付近を通過する頃、ふと窓を見ると、富士山の頂上が雲を突き抜けてニョキッと出ているのが遠くに見えました。
上空から見ても「富士山は高いなぁ」と感心してしまいました。

たとえ厚い雲に覆われて地上に光が届かなくとも、富士には高貴な気が降りるに違いない。
しかし、そのためには私達が力を合わせなければならない。
そんなことを思った空の旅でした。



 

最近の子ども達

 投稿者:ひふみ  投稿日:2022年 6月16日(木)21時11分48秒
  ここ10年近い間に、「発達障害」という言葉が広く認知されるようになりました。
そのせいもあるかとは思いますが、そういう子、もしくは傾向のある子の数が昔に比べ、増えているように思います。
昔は20名の子どもがいたら、その中に1、2名いたのが、今は、5、6名いることも珍しくありません。マンツーマン対応が必要な子どもが増えて、現場は人手が足りず、大変です。
そういう子は、親もしんどい。周囲は振り回されて疲弊するのですが、子供自身も自分ではどうにもならないわけで。
症状の認知の広がり、はみ出すことを許さない社会環境以外に、やっぱり霊的なことも関係してるんだろうなと。
霊的な環境の悪化、不道徳な霊魂による悪影響、霊的カルマ・・・色々なことが積み重なって起こっている可能性。そうなると、今後もそういう子は増えていくのかもしれません。
心が不安定にな子も増えていくのかもしれませんね。
 

Re:「弁慶と弟子」

 投稿者:mimi  投稿日:2022年 6月13日(月)12時27分39秒
  書籍という形で、手に取れるのは嬉しいです!
持ち歩いて、ちょっと読むにも、だんぜん書籍がいいです。

「待望の~」と。ずっと待っている方も多いと思います。

多くの方の目に触れ、読んでもらえますように。
 

Re:『弁慶と弟子』

 投稿者:Eru  投稿日:2022年 6月11日(土)21時21分25秒
  ありがとうございます!
出版されるのが楽しみです。

先入観がなく、歴史に興味がない人ほど、受け入れやすいかもしれませんね。

今やっている大河ドラマを見て、新たな義経像が出来上がってしまった人には、ぜひ読んでもらいたいと思います。
 

『弁慶と弟子』

 投稿者:と金  投稿日:2022年 6月11日(土)09時21分17秒
  『弁慶と弟子』につきましては、

書名等が一部変更になって、今年中に本になる予定です。
 

霊魂学の本の中に

 投稿者:こすず  投稿日:2022年 6月10日(金)00時44分3秒
  私も入会した頃に、霊魂学のホームページを全部読み終わってから、もっと霊魂学の文章をいろいろ読みたい!と思って霊魂小説を読みました。
「弁慶と弟子」は、義経が幼少の頃修行されたと言われているお寺が私が一番好きなお寺だったので、それが何だかとても興味深かったです。
今は霊魂学の本がたくさん出版されていて、たくさん読む本があっていいなと思います。

最近「子供たちのためのスピリチュアルなお話-精霊編-」を読んだのですが、感動しました。
特に最後のお話は、おシャカさまが悟られた時に言われたという「山川草木悉有仏性」という言葉が心に浮かんで、それをとてもわかりやすく、しかも優しく温かい表現で教えてくれているように感じてスゴい!と思いました。

私は霊魂学に出会うまで宗教や信仰のことが知りたくていろんなところへ行ったり本を読んだりしましたが、ん~その奥にあるものが知りたいんだけど…とよく思ったものでした。
だから、霊魂学の本の中に、今までやってきたこととか疑問に思ったことの答えが見つかるとすごく嬉しいです。
最近は、やっぱり仕事の人間関係でいろいろ考えさせられることが多いので、霊魂学の本の中に答えを探しているところです。
 

アジサイの花

 投稿者:すずらん  投稿日:2022年 6月 1日(水)22時20分37秒
  庭に植えてあるアジサイの花が咲きました。
いつも適当に剪定しているにもかかわらず、生命力が強いのか、毎年花を咲かせてくれます。
ありがたいことです。

アジサイは漢字で「紫陽花」と書きます。
我家のも紫色なので、紫色が定番と思っていたのですが、土の酸度で色が変わるそうですね。
とても不思議です。

ところで、植物にも人間と同じように幽体があるそうです。
脳にあたる部分がないので表現できないだけで、感情もあるようです。
切られるときは「やめて~!」と叫んでいるのでしょうか...
とは言え、剪定したり雑草を取り除いたりしなければ庭が大変なことになってしまいます。
心の中で「ごめんね」と言いながら、得意ではない庭の手入れをしています。
 

弁慶と弟子

 投稿者:Eru  投稿日:2022年 5月29日(日)09時00分1秒
  『弁慶と弟子』は、「霊をさぐる」の中で、「霊魂小説」として昔販売されていましたが、今は終了してしまいましたね。
歴史に興味がない人にも興味深く読んでもらえたと思います。

kindle版やペーパー版として、amazonで買えるようになるといいなぁと思います。

私も「鎌倉殿の13人」は毎週見ています。
大河ドラマは、史実ではなく物語だとしても、義経のことはもう少し違う描き方をしてほしかったです。
 

最近読みたくなったもの

 投稿者:ひふみ  投稿日:2022年 5月23日(月)21時42分6秒
  こんにちは。
私も『霊魂イエス』は好きです。時々読みたくなります。私の場合は、この本を読んで、死後の世界や、そこに住む霊魂にも色々あることを知りました。

最近は、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」を見ているからか、久々に『弁慶と弟子』を読みたくなり、ちまちまと読んでおりました。世間一般に知られている義経像や大河ドラマの義経とはだいぶ違い、本当はこういう方だったんだなあとしみじみ思いました。初めて読んだ時はサラッと読んでおしまいでしたが、今読むと、また違う印象です。
 

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